スパシャン クラシックトップ カーワックス 天然カルナバロウ80%配合
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スパシャン クラシックトップ カーワックス 天然カルナバロウ80%配合

¥17,900 税込

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・天然カルナバロウを80%配合した高級WAX。 ・強力な犠牲被膜を形成し酸化せず約3ヶ月の高い耐久性があります。 ・深く濡れた様な艶と天然WAX特有の強滑水性。 ・施工性も抜群で伸びが良く拭き取りも容易です。 ・SPASHAN「クラシックワックス」のトップコートとして最適化されています。 【製品特徴】 ○天然カルナバロウを80%配合。 WAX性能の要となるカルナバロウを全成分中80%の高配合率で仕上げました。 カルナバロウは非常に硬い原料である為、配合率を安易に増やしてしまうと極端に施工性が低下してしまいます。 「クラシックトップ」は高分子オイルを溶剤とし、カルナバロウ高配合率でありながら液状に近い粘度とし施工性を格段に向上させています。 ○100%天然成分にこだわりました。 安価なワックスの多くは石油系溶剤がベースとなっており施工性や艶を向上させていますがデメリットとして塗装面上で酸化し逆にボディーを痛めてしまいます。 また雨などで簡単に落ちてしまう為「ワックス=耐久性が低い」と誤解が生まれてしまったのもこの石油系ワックスによるものです。 コストは上がってしまいますがワックス本来の目的である犠牲被膜による塗装面の保護やワックス独特の艶感が得られるのは天然ワックスならではとなります。 耐久性も約3ヶ月間と高耐久になります。 ○艶 天然ワックスといえばガラスコーティング には真似の出来ない濡れた様な深い艶が最大の特徴です。 ○防汚性 天然ワックスはガラスコーティングなどと違い自ら犠牲被膜となり外的要因から強力にボディーを保護します。 ガラスコーティングはスケール、雨ジミ、ウロコなどがどうしても付着しやすくなってしまいますが、天然ワックスはそれらのリスクが非常に少なく定期的に再施工頂く事で綺麗な状態を維持できます。 ○滑水性 「クラシックトップ」は強滑水タイプで水滴が小さな玉となりボディーを転がり落ちていきます。 洗車後の拭き取りも容易になりメンテナンスも簡単になります。 ○使用できる箇所が多くあらゆる箇所にご使用頂けます。 「クラシックトップ」は天然成分100%の為、ガラス、ゴム、プラスチック、樹脂、メッキ、ホイール等場所を選ばずご使用頂けます。 石油系ワックスのデメリットとしてプラスチックや樹脂といった部分は白化が進行してしまう為使用が出来ず、結果的に別のコーティング剤が必要になってしまいます。 ○伸びが良く拭き取りも容易です。 粘度が低いので少量で非常に良く伸びます。 薄く塗布する事が可能なので拭き取りも驚くほど簡単です。 暑い夏場での施工や、乾燥時間を大幅に超過してしまった場合でも乾拭きにて容易に拭き取りが可能なので固形ワックス初心者の方でも失敗するリスクはありません。 ○研磨剤(コンパウンド)は配合されていないのでボディーを痛めません。 ○SPASHAN「クラシックワックス」のトップコートとして最適化されています。 『クラシックトップ』はクラシックワックスのオーバーコートとして クラシックワックス被膜を保護するだけでなく クラシックワックス自体の耐久性を向上させ滑水・艶・手触り全てをワンランク上にブーストさせます。 《施工時の注意点》 ○天然ワックスはガラスコーティング等にはしっかりと定着しません。 しっかりと下地処理を行ってからの使用をオススメします。 効果が弱いと感じた場合は上手く定着していないケースが大半となります。 ○塗布は薄く薄く塗り伸ばして下さい。 厚塗りを行っても性能に変化がないばかりでなく拭き取りが重くなります。 目安:小豆大の量でボンネット半分程度塗布できます。 【使用方法】 ○洗車を行い良く乾燥させます。 ○スポンジマカロンに少量を取り薄く均一に塗り伸ばします。 直接手に取り体温で溶かしながらの施工も可能です。 ※必ず乾いたスポンジを使用し乾いたボディーへ施工して下さい。 ○10分~15分程度乾燥させた後乾いたマイクロベロアで優しく拭き取ります。 【メンテナンス方法】 ○中性のカーシャンプーで定期的に洗車を行って下さい。 ○SPASHAN「カーシャン」がオススメです。 ○滑水が弱まってきた場合はカーシャンプーでの洗車後再施工を行って下さい。 ○ワックスの除去にはSPASHAN「水垢バスター」をご使用下さい。 【注意点】 ・他のコーティングと併用する場合は性能を発揮出来ない場合があります。 ・天然成分で作られている為製品毎に色や香り等の個体差がある場合が御座います。 ・ごく稀に拭き取り後余剰分が浮き上がり白モヤが発生する場合が御座います。  →乾拭き後数時間経過した後に再度拭き取りを行う事で白モヤの発生を抑える事が可能です。  →濡れたスポンジの使用や濡れたボディーへ使用した場合は白モヤの原因となる可能性が御座います。   必ず乾いたスポンジを使用し、乾いたボディーに使用して下さい。 ・施工時は直射日光や高温を避け、必ずボディーがよく冷えた状態で施工して下さい。  ・保管の際は直射日光や高温を避け冷暗所にて保管して下さい。 ・塗装面以外へのご使用では定着率が変化する為耐久期間は表記通りとならない場合があります。 ・厚塗りしても保護性能は変化しません。薄く均一に伸ばしてご使用下さい。